ここのところギターと言えばVARIAXしか弾いていないらくたですが、久しぶりにちょっとアコギが弾きたくなったので12弦ギターを弾いてみました。
そもそもVARIAXはアコギの音もシミュレートされていますから、オケに入れてしまう程度であればわざわざアコギを引っ張り出さないでも何とかなってしまうと言えば何とかなってしまう上、らくたは極端な夜型人間ですからなかなか音を出せる時間にギターを弾かないって言うことも相俟って、アコギは二本とも開店休業状態になってます。
ただ、やはり単体で聴いてしまうとやはりVARIAXの音はアコギの音じゃないんですね。アコギ一本で音を出したいときはやはり本物のアコースティックギターでないとダメなんですね。特にVARIAXの12弦ギターの音は、お世辞にもリアルとは言い難いですからね。実際弾いてみると、やっぱり違いますね。結構長いこと弾いていませんでしたからギター的にも本調子ではないのははっきり分かるんですが、それでも代用品はやはり代用品なんだなぁ…と思ったりしました。
ところがちょっと弾いているうちに、とても懐かしいというか、とても辛かったというか…20年以上前の感覚が蘇ってきます…。
Fのコード、音がでていない気が…(滝汗)。
2006年05月01日
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123弦だけ弾いてごまかしちゃおかな(爆)
先生!すみません。今日はサボりました。これから会社ですから今日は練習できそうもないです…(-""-;)。
>kazuminさん
僕は人差し指と小指の間に2フレット以上間が開くと「難しいコード」と定義します(笑)。
−マイナスとか、分数とか乗数とか付くヤツ全部です!!
弾くのが難しいコード…確かによく−とか分数とか変な記号とかついてますね。使い慣れないコードは仮にフォームが単純でも指がうまく動きません…(-""-;)。
>koro83018さん
知らないコードを一生懸命押さえて鳴らしてみても、それが和音に聞こえなくて困ることってありませんか?(汗)