2006年05月29日

分かる人には分かるネタ…

無事蘇生して、今日は昼からきちんと(?)働きました。

前から気付いてはいましたが、まだまだ修行が必要です…はい。

けど、ものすごく有意義で楽しい時間でした。ありがとうございました。ぜひまた!
posted by らくた at 23:28| Comment(18) | TrackBack(0) | 徒然人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

人から聞いた聞きまちがえ

最近西武線ばかり使っていたので気付かなかったのですが、最近のJRの電車では車内アナウンスで英語の案内もするんですね。

ところで、僕の同僚が言っていた話。

秋葉原駅に山手線で着く時、総武緩行線への乗換え案内が入ります。その英語案内「SOBU-LINE LOCAL SERVICE」という言葉が「総武ライン・濃厚サービス」と聞こえると主張してます…。

今度気をつけて聞いてみます(笑)。
posted by らくた at 02:04| Comment(2) | TrackBack(0) | 道楽人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

いろいろ考えてみた

いつもお世話になっているt_monkさんのブログのこの記事を拝見して、あれこれ考えさせられてます。まずは元記事の本文・コメント欄を読んでから僕の記事を読んでください。



そもそも教育というのがどれほど恐ろしい仕事であるのか、世の「教育者」の皆さん、気付いていらっしゃるんだろうか。自分の一言がその人の人生を大きく変えることさえいくらでもありうるってことに気付いていらっしゃるんだろうか。

いや、それ自体は覚悟はできているかも知れない。もっと言えば「他人の人生を変える一言が言えるかもしれない」…これが「職業としての教育」に関わろうとする一つの大きな動機でしょう。

しかし、あなたはそんなに優れた人間なんですか?と彼らに聞いてみたい。あるものは「尊敬を得ることができるように常に矜を正しています」と言うかもしれません。また「教師にはなったものの、キチンとしていない自分が悩みの種です」という人もいるかも知れません。ただ双方に共通しているのは「教師は聖人君子たるべし」という根強い「幻想」です。

言うまでもなく「完全な人間」なんてどこにもいません。ただ、これは言い換えれば「誰もがこの世を去る瞬間まで成長し続ける」ということです。人間は死ぬまで「成長過程」にあります。だとすれば成長の過程の人間が人間の成長に寄与しようというある種矛盾した側面が、教育という行為には内在しているんですね。

したがって「お互い不完全な人間同士だけど、僕はこの点はこう思う。君にもそのように考えてみてほしい」…このスタイルがあるべき教育のスタイルなんじゃないかと思います。

つまり教師という職業は、その重要性が分かれば分かるほど、そして自分の至らなさを知れば知るほど「謙虚な説得力(僕は教師の指導力の正体はこれだと思っています)」を持ち得るんじゃないかと思うんです。

ところで、僕の周りでは「あいつって『教師』だよな」という批判をすることがあります。いろいろなニュアンスで使うことはあるんですが、「講師」と「教師」の違いは端的に言えば「生徒に評価されることでのみ成り立つ人」と「生徒を評価する権力を持った人」ということになるでしょう。つまり「教師だ」という批判は「自分の考えを押しつけたり、手前勝手な基準で生徒を評価しようとする講師」という意味で使うことがあるんです。もちろんそうでない教師の皆さんがたくさんにらっりゃることも重々承知なんですが…。

さて、t_monkさんのお話の先生の話に戻りましょう。まあ一言で言ってしまえば、この美術の先生、ありえません。教員の資質はゼロです。嘆かわしいのは、このような先生がもっとも多様性を認めるべき芸術教科の教師だと言う点だと思うんですが。

そもそもこういう人間が教員になれることはかなり問題です。ただどんな採用基準をとろうが、「試験をこなすのだけがうまい不適応者」はやはり一定程度入ってくる。その人の人生を決める一つの大事な要素「学校教育」のことですから当事者にとっては「運が悪かった」では済まない訳ですが、ただ明確に不適応教師にあたってしまう「運が悪い」人が一定数いる訳です。

強いてこのような教師がいる唯一の「意味」は、子供が学校という場で「社会の理不尽」を学ぶことが出来ることでしょうか。また煎じ詰めていくと「自分がよいと思うものは評価者がどう言おうが好きなんだ」と言える強さを持ちうることでしょうか。もちろんその代償は大きすぎる気はしますが…。

t_monkさんのお怒り、ごもっともです。

ここからは完全な余談
posted by らくた at 01:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 渡世人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

そして…

image/rakuta-2006-05-22T17:47:03-1.JPG

朝からまだ食べていない自分に気付き、学食へ。


量あれど いづこもまずき 学食よ
十歳の月日 食ひきりにけり


…お粗末!
posted by らくた at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

目的はこれ

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趣味は釣りです(嘘)。
posted by らくた at 17:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事上の所用で…

image/rakuta-2006-05-22T17:29:05-1.JPG

某大学へ来ましたが、小規模公立大学出身者は困ってしまうくらい広いです…。
posted by らくた at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

人の育て方

思い付いたことの備忘。

・基本的に人は褒めなければ伸びない
・厳しさの裏側には必ず信頼が必要
・相手の自分への信頼を過大評価してはいけない
・「育てる人」は「人が育つのは本人の資質と努力に起因する」と考えるべき
・「育てる人」は「人が育たないのは育てる側の力量不足」と考えるべき
・感謝するかしないかはする側が決めること。間違えても相手に「お前は俺が育てた」などと言うべきではない
・企業社会では誰しも、主観的には「給料以上の仕事」を強いられている。したがって、どんな当然のことでも、頑張っていることには最大限のリスペクトを払うべき
・陰口は大概本人の耳に入るので、陰口には積極的に参加して話題の人物のよい点を褒めちぎっておくべき
・批判は本人に直接、根拠を明示して改善すべき点を明確にして話すべし。
・批判は「改善のための指示」。相手のやったことの全否定や、相手の人格にかかわるようなことば(中身も言い方も)厳につつしむべき
posted by らくた at 14:05| Comment(3) | TrackBack(0) | 徒然人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日

初体験…って、このタイトル好きだなぁ…俺(笑)

昨日、友人のとんかぷ君のライブを見に、初めてクラブなるものに行きました。学生の頃はクラブにも入ってましたし、バイト時代偉い人のおごりで関内のクラブにも行ったことがありますし、昔一度だけ「デスコ」へ行ったことはありますが、クラブは初めてです(しかしこうやって書いてみると日本語ってややこしいですねぇ…)。

ついでなんで踊ってみましたよ。阿波踊りとラジオ体操を混ぜたような不細工な姿で…(笑)。

ライブはなかなか盛況、内容もよくできていたし、ボーカルのがばさんの歌声も冴え渡ってました。余談ですが、出だしの曲が僕のやってる「PODCASTING RADIO」のBGMだったので、ついつい喋り始めそうになりました…そういえばラジオも更新してないですねぇ…。

閑話休題、そんなこんなで夜の3時過ぎに帰宅。なかなか面白い経験でした。

今日の出勤時、腰痛がぶり返していたのは内緒です…(汗)。
posted by らくた at 20:31| Comment(10) | TrackBack(0) | 音楽人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

石井琢朗が2000本安打達成!

…したそうだ。今日はスポーツニュースも見られない時間に帰宅だ…と思っていたら、幸い一本だけニュースを見ることができました。

しかし野球の話を喜んで書いてるのって久し振りだなぁ…。しかし彼も98年の優勝メンバー。随分昔のこと。この世代の選手のことでいつまでも喜んでいる場合じゃないんだけど…。

朝になったら、一面トップが琢朗の新聞、いっぱい買ってこよう。
posted by らくた at 03:23| Comment(3) | TrackBack(0) | 道楽人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

明日はおやすみ

なので、夕方過ぎに人に会いにいって来ます。別に浮かれる相手ではないのですが…(笑)。ただちょっくら久し振りに会う友達なので、ちょっと楽しみです。
posted by らくた at 00:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月04日

ゴールデンウイークの比較的谷間

5月2日の顛末です。

さて、明け方の話です。何となく繋いだ某レンタカー会社の携帯サイト。どうやら携帯で予約ができるらしい。ただどうせGW中、空いている車なんかないだろうなぁ…と見てみます。自宅から近い都内の営業所の車はすべて出払っています。もちろん想定内なんですが、ふと、うちからは埼玉県も近い事実に気付き、○沢の営業所の情報を覗いてみると…残ってます。何だかその車が僕を呼んでいる気がします(笑)。そのまま11時から24時間で予約。一眠りしてから出かけることにします。

さて、生憎の雨模様の中、3駅ほど電車に乗って件のレンタカー屋さんに着きます。用意されていたのは緑色の現行型VITZです。

まあこの後、ちょっと事情があって、お出かけタイムに入ったのが13時過ぎでした。さて、今回の行き先ですが、何となく蕎麦が食べたい。そういえば諏訪湖のほとり、岡谷市役所のそばに美味しい蕎麦屋があります。ここの蕎麦、いなせを変に気取った細過ぎる蕎麦でもなく、かといってもぐもぐ噛んで食べざるを得ない田舎蕎麦ほど太くもない。角が立ってつやつやしている。汁も蕎麦の邪魔をしない旨味と適度な醤油味。けどここの蕎麦は変に通ぶらなくてもどっぷりと汁につけたいとは思わないでしょう…とにかく香りがたった蕎麦なんです。ここで蕎麦を食べよう。そうだ、そうしたらすぐそばにある蚕糸博物館で機織り機でも眺めて来るか…。

甲州街道から諏訪湖・ビーナスライン・和田峠・杖突峠を通って高遠へ、ちょっと足を延ばして塩尻峠から松本、時にはさらにフォッサマグナを辿りつつ日本海へ…昔から信州は僕の大好きなドライブコースです。

さて、いつもなら甲州街道から下道で向かう道筋ですが、今回はちょっと目的地があることもあり、調布から中央道に入ります。このまま岡谷まで高速で…と、ものすごくお大尽なことをします(笑)。

途中、バケツをひっくり返したような雨に見舞われたりもしましたが、甲府盆地にはいった頃には雨も止み、小淵沢辺りに着くと薄日もさしてきました。右手に黒っぽい雲に頭が隠れた八ヶ岳が見えます。

下道だと甲州街道で一番楽しい富士見の峠道も、高速だと気付かないうちに通り過ぎて諏訪南、次が諏訪インターです。せめて湖を一回りして岡谷に入ろうとここで高速をおります…けっして一区間分の高速代が勿体ないと思ったわけでは…ないような気がします(汗)。

さて、岡谷蚕糸博物館の駐車場に車を入れたのが4時10分くらい。とりあえず蕎麦屋の場所確認に行きます。…確かにこの辺りなんだけど…ありません。この間まであったんだけど…あれっ?俺がここで蕎麦食べたのって…10年近く前?!その後時間が遅くて食べられなかったことが何回かあったけど、それも最後はかれこれ5年くらいは前?

よく見ると見覚えのある場所に見覚えのある建物が…確かにここです。しかし今はひっそりと静まり返っています…。5年…10年…世の中のいろんなものを飲み込んでいくほどの時間が、僕に気付かれないように流れていたんですね…。

ただここでの僕の落胆は「無常への詠嘆」とかではなく、純粋に「蕎麦への詠嘆」だったんです…らくたがらくたん…(爆)。

蕎麦屋探しに時間がかかり、蚕糸博物館に入っても30分…いいや、やめた!(笑)

ところで最近のレンタカーはカーナビが標準なんでしょうか、田無で「行き先・岡谷市役所」と打ち込み、あまつさえカーナビが指示したインターよりも手前で勝手に下りた僕を、健気にここまで連れて来てくれました。まだまだ働いていただきましょう(笑)。

次は諏訪湖のほとりにある、ヘルシーパル岡谷に向かいます。日帰りでも入れる温泉施設です。この間から腰痛のらくた(注:その後快調ですが)、ここはぜひ「湯治」気分を味わいたいわけです(笑)。

ナビの道案内で向かいます。…が、カーナビの道案内が悪かったため、一度道に迷います(笑)。着いてみるとなかなか立派な建物。入浴料は500円。お湯は褐色でわずかにヌルヌル感。露天ではないんですが、それでもガラスの向こうに見える諏訪湖とその向こうの山々の眺望はなかなかです。

体もポカポカ暖まります。また車に乗って走り出すのですが、どこということもなく走ります。岡谷市から下諏訪町に入ります。

走りながらふとカーナビの画面を見ると「湖畔の湯」という文字が見えます。そうだ!今日は『腰痛らくた・日帰り温泉、温泉銭湯巡りの旅』だったことにしよう(笑)。

さて、湖畔の湯は入浴料が250円…だったかな?お湯は無色透明で、わずかに温泉臭。温度は高め。外には打たせ湯と3人くらいが定員の小さな露天風呂があります。外には大きな看板もなく、余り観光客目当てではなさそう。のんびりした雰囲気が○。

さて、今日は腰痛改善日帰り温泉巡りの旅ですから、2か所はちょっと少ないですよね。ひょっとすると下諏訪温泉郷あたりにもあるんじゃないかなぁ…。

ちょっと走って諏訪大社下社前に着きます。何度も前まで来ているのに一度もお参りをしたことはありません…神社仏閣にお参りをするような時間は僕の活動時間外です(笑)。

旅館街に「児湯」という日帰り温泉施設があります。行ってみます。ここは料金220円。湯船は大小二つ、外にはやはり3人くらいが定員の露天風呂をトタン屋根で覆ってあります。お湯の感じは「湖畔の湯」と同じ感じでしょうか。ここ、昼間は休憩所も完備(別料金)しているようで、わりにのんびりできそうです。

そろそろ体はポカポカなんですが「児湯」で手に入れた下諏訪温泉ガイドマップには、ここから程近いところにまだ「温泉銭湯」が2軒あります。

ところで、ちょっと財布の中が寂しいことに気がつきました。近所にコンビニがあるので金を下ろしに行くことにします。

このコンビニ、高校のそばにあります。部活終わりの生徒達でしょうか、喧騒感はコンビニというよりは夕方のスーパーマーケット。ただ「深いにうるさい」というよりは「活気がある」という印象でした。

さて、お金を下ろしたらくた、次なるターゲット「新湯」に向かいます。入浴料220円也を支払って入っていくと、70代くらいのおじいさんが3人、話をしながら洗い場にいます。お風呂の大きさは、ちょうど民宿に毛が生えたくらいの旅館にあるお風呂場くらいの大きさ。ここも湯温は熱めなので長湯には向きませんが、しばしご老体の四方山話に耳を傾けて過ごします。

随分お風呂に入って、腰もスッキリです。

ところで、今日僕が旅に出ていることは行き掛かり上会社の面々には知られています。さすがに土産の一つも買っていかないわけにはいかんでしょう。さてお土産を買うなら…と上諏訪駅に向かいます。駅前の駐車場に車を止めて、駅の売店でお菓子類をいくらか買い込みます。

そして車に戻ったのですが、蕎麦を食いっぱぐれた影響か、腹が減ってきました。信州って言えばやはり蕎麦なんですが、もう蕎麦屋が開いている時間でもない…しばらく走っているとラーメン屋があります。まあいっか…と、そこに入ります。何か気持ち的には敗色濃厚です…実際…完敗でした。敗因は「油」。味噌ラーメンの上に乗ったモヤシが、古い油で炒めたような味がします。チャーハンも同じ印象。

今日は食には恵まれませんね。

さて、明日も仕事だし、そろそろベクトルを自宅の方に向けよう。帰りは下諏訪温泉から和田峠→上田→軽井沢→碓井峠→高崎→関越道で帰ろうかと思って再度下諏訪温泉郷へ。途中で和田峠→佐久→十国峠→秩父経由に変更してオール下道。5時間くらい運転を楽しんで2時半に帰宅しました。


長距離ドライブと温泉、差し引きで腰にとってはよかったのか悪かったのか…考えないことにします(笑)。
posted by らくた at 14:19| Comment(3) | TrackBack(0) | 乗物人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

突然…

旅に出たくなりました。ちょっと美味しい空気が吸いたいっていうか…まあそんな感じです。明日は仕事ですから、今晩のうちには帰って来ますが、平日ですから移動もしやすいだろうと思うんですよ。実況か、あるいは旅行記はまた後で(笑)。
posted by らくた at 05:22| Comment(6) | TrackBack(0) | 徒然人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

久しぶりに…

ここのところギターと言えばVARIAXしか弾いていないらくたですが、久しぶりにちょっとアコギが弾きたくなったので12弦ギターを弾いてみました。

そもそもVARIAXはアコギの音もシミュレートされていますから、オケに入れてしまう程度であればわざわざアコギを引っ張り出さないでも何とかなってしまうと言えば何とかなってしまう上、らくたは極端な夜型人間ですからなかなか音を出せる時間にギターを弾かないって言うことも相俟って、アコギは二本とも開店休業状態になってます。

ただ、やはり単体で聴いてしまうとやはりVARIAXの音はアコギの音じゃないんですね。アコギ一本で音を出したいときはやはり本物のアコースティックギターでないとダメなんですね。特にVARIAXの12弦ギターの音は、お世辞にもリアルとは言い難いですからね。実際弾いてみると、やっぱり違いますね。結構長いこと弾いていませんでしたからギター的にも本調子ではないのははっきり分かるんですが、それでも代用品はやはり代用品なんだなぁ…と思ったりしました。

ところがちょっと弾いているうちに、とても懐かしいというか、とても辛かったというか…20年以上前の感覚が蘇ってきます…。







Fのコード、音がでていない気が…(滝汗)。
posted by らくた at 01:54| Comment(6) | TrackBack(0) | 音楽人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月26日

タブロイド版新聞のとある記事で…

まあこういう新聞は子供が読むモノじゃないですから、いろいろキワドい話が載っているわけです。

今日買った新聞に「東大医学部卒の『泡の国』嬢」っていう記事があったんですが、曰く「東京近郊某所にある『泡の国』で、東大医学部卒の『泡の国』嬢(23)がいて、好評を博している」という記事が出てるんですね。






(・_・;)?






確か大学に入れるのは18歳…






普通の学部は4年制…






医学部と薬学部は6年制…






オトナの世界の足算って難しいなあ…(-""-;)。
posted by らくた at 17:34| Comment(9) | TrackBack(0) | 徒然人らくた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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